「昨年の英語に引き続いて2か国語合格を目指して!」
●植山先生
本日は、<直前1週間の合格必勝法>に出席させて頂きまして、ありがとうございました。
本日は、<直前1週間の合格必勝法>に出席させて頂きまして、ありがとうございました。
昨年の<模擬面接特訓>に引き続き、今回は、2度目のハロー迎賓館での勉強した。
お蔭様で、昨年、英語に合格することができたので、今年は、2つ目の外国語の受験準備の為に<直前1週間の合格必勝法>に出席することを決めました。
昨年は、人生最大級の大変なことが起こりすぎた中での受験で、とても勉強できるような状況ではなく、先生の<模擬面接特訓>を受けたのも本試験のほんの2~3日前でした。
それなのに運よく合格できたのは、絶対に植山先生のポジティブエネルギーを頂いたからだと今でも信じています。
評価も△だったのに、×だと思っていたせいか、逆に行けるかも!と思ってしまったという能天気さで、晴れた帰り道、やる気に満ちてきて英語に最終合格できました。
今、振り返ってもあの時、確かに潮目が変わったと思っています。
それなのに運よく合格できたのは、絶対に植山先生のポジティブエネルギーを頂いたからだと今でも信じています。
評価も△だったのに、×だと思っていたせいか、逆に行けるかも!と思ってしまったという能天気さで、晴れた帰り道、やる気に満ちてきて英語に最終合格できました。
今、振り返ってもあの時、確かに潮目が変わったと思っています。
そういうわけで、昨年、一次試験でW合格していたのに、準備時間がなかったために受験辞退した第二言語の方の二次試験を今年受けることにしました。
私の場合、試験の時には必ず何かが起こる、という感じで、またかなりなことが身に降りかかってきており、その対策と同時進行で勉強が追い付いていないのですが、昨年のことを思い出し、植山先生から、また潮目の変わるようなポジティブエネルギーを頂きに上がった次第です。出席しなければ、悪い運気のまま受験に臨むような気さえして。
午前中、別の試験があったため、30分ほど遅れての出席となりましたが、その不在の分の音声も、ご親切に、持参したUSBメモリーに収めてくださいました。有難うございます。これから聞いてみます。
本日の内容は:
(1)評価項目と合否判定のしくみ
(2)第2次口述試験<合格必勝10原則>
(3)自己紹介の仕方
(4)<プレゼン>の準備(構成)の方法
(5)口述試験予想問題
(6)通訳メモの取り方
(7)答えのわからない質問に対する対処法
(8)話に詰まってしまった時の4段階対処法
(9)実際に行われている東京ツアーの内容を追って、想像力を働かせてみる実践練習
などでした。
2023年度<2次セミナー>全4講(厳密にいうと全5講)の内容と重なる部分もありましたが、あと一週間で焦点を絞ってやっていくことが、より明確になりました。
頂いた資料の第二言語バージョンをざっくり準備して、繰り返し練習したいと思います。
自己紹介文も、単純な文ですが、資料にあるように実際に書き出してみて、目の前に準備されているとより臨場感をもってきます。
試験場では、緊張して単純なことも飛んでしまいがちなので、こういう基本をおろそかにせず準備することが大事なのだと思いました。
世界遺産、古都京都・古都奈良の基本から、予想問題まで、口頭練習を怠らず、残り一週間集中してやりたいと思います。新しいテクノロジー系のお題については、それに対する日本独自の取り組みなどを絡めて話すのが難しそうですが、急ぎ情報を仕入れて地固めしたいと思います。
世界遺産、古都京都・古都奈良の基本から、予想問題まで、口頭練習を怠らず、残り一週間集中してやりたいと思います。新しいテクノロジー系のお題については、それに対する日本独自の取り組みなどを絡めて話すのが難しそうですが、急ぎ情報を仕入れて地固めしたいと思います。
本日ご指南のあった、「答えのわからない質問に対する対処法」も含め、あと1週間、ひたすら練習していきます。
いくつになっても夢は叶えることができるとはいっても、高齢受験者は、長時間すわっていると腰痛やら、目まで飛蚊症やら、細切れ睡眠しかできずの疲労やら、老化との闘いも加わります。
これらも華麗(加齢?)に乗り越えて、よいご報告ができるよう、健康には留意しつつ頑張ります!
以上